『賞与評価支給額計算』

『賞与評価支給額計算』 

を販売します!!

 

小・中規模事業所向けです。

所得税や社会保険料の控除を計算して、差引支給額を算出するツールではありません。

賞与の原資から評価の点数を元に個別の支給額を計算するツールです。

 


賞与計算のイメージ


【計算方法】

①「評価」の結果を点数化し、社員の評価別持ち点を確定します。

②「評価点計算シート」によって、1点の単価を掛けて支給額を計算します。

③入力情報は、「賞与総額/支給人数/社員の評価点数」だけです。

※就業規則や賃金規定にて「基本給の○ヶ月分」などというように、賞与の計算方法等の規程がある場合は「評価」分を賞与支給額に加算する、「評価点加算シート」《タイプB》をご利用ください。


 

 

2017年10月中にお申し込みのお客様には

特別価格でのご提供とさせていただきます。

タイプA:17,000円~  賞与原資を全て評価点で配分する計算

タイプB:20,000円~  基本給等による支給率が決まっている場合の、評価点加算計算

※2017年10月中にお申し込みの価格です。

※カスタマイズ・オプションは別途料金が発生します。


評価項目について

評価項目でお悩みの場合は、評価項目のサンプルを25業種分ご用意しております。

これから評価を導入する場合も、今の評価項目の見直しを検討されている場合も

是非「評価項目サンプル」オプションをご利用ください。



オプション

 「評価シート」1:評価項目サンプル(25業種/9職種)

 「評価シート」2:評価記入シート個人別印刷

 「評価シート」3:評価入力・集計シート

 


 「社員シート」1:入社年月日・生年月日・住所 (基本情報)

 「社員シート」2:給与情報

 「社員シート」3:雇基礎年金番号・健康保険番号・用保険番号

 「社員シート」4:マイナンバー(パスワード付別シート管理)

 「社員シート」5:従業員名簿

 「社員シート」6:在籍証明・給与支払(見込)証明書(書式)

 「社員シート」7:勤務表

 「社員シート」8:年次有給休暇表


 「支給額」1:支給額端数調整

 「支給額」2:支給額CSV出力 

 「支給額」3:支給額金種表作成



詳しい資料を郵送等いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

資料請求・購入お申し込みはこちらから





企業研修(Excel)

従業員の方へExcel研修を実施します。


【Excel<カスタマイズ>研修】

 

Excelについて

 

「知りたいところ」や

「使いたい事」

 

を選んでいただき、個別に研修をします。

Excelで「表の小計を含む合計を出したい」など

使い方を中心に、研修を実施します。

Excelの使い方や知識は人それぞれです。

知りたい関数などをピンポイントで研修を実施します。


事前にヒアリングシートを配布します。

Excel研修の聞きたい(知りたい)項目を選択していただきます。

 

研修は実習形式で、説明を聞いてからすぐに「やってみる!」ので

理解が深まります。

 

 

実習用のExcelファイルには、研修項目毎に「練習シート」と「回答シート」が

用意されています。

研修終了後にも復習で何度も練習することができます。

 


【Excel<カスタマイズ>研修】について・・・

・一人一台PC(Excelインストール済み)をご用意ください。

・事業所研修の場合、事業所へご訪問して研修させていただきます。

 (実習形式のため一度の受講人数には制限があります。

  また、Wi-Fi等インターネット接続環境のご用意をお願いします)

・事前にヒアリングシートに記入をいただき、それに合わせて研修資料を

 作成しますので、お申し込みから研修までは一定のお時間をいただきます。

・個人でのお申し込みの場合は、ご自宅へのご訪問・カフェでの研修でも

 対応いたします(交通費実費・カフェ代金別途)



事務処理を効率化して経費削減

現在業務でご使用中のExcelを診断して「効率化」できるポイントが無いかの確認を実施して、業務の改善をサポートします。

ホームページを低価格制作

事務処理を効率化すると

・作業時間に余裕が出来る・・・

<事務担当者の場合>
 → チェックに時間が使える

 → 専門性の向上   

 → 品質向上

<社長の場合>

 → 業務のスピード化

 → 本業へ集中する時間が取れる

経費削減につながります

・事務担当者の稼働率UPになります 

・社長自身の事務処理は大きなロスです


➡現状を分析して、効率化の提案をします。 

 

・計算式の一部が消えたExcelの表を騙しだまし使っている。

・Excel作成した担当者が退職したので修正が出来ない。

・パソコンを使用した事務処理に時間がかかっている。

・同じデータを何度も入力している

 

 





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